04 ありがとうメッセージ

店長からのありがとうメッセージ

  • 新館 専門店6階 無印良品

    温かい言葉をかけてくださるみなさまへ「ありがとう」

    谷口店長ハキハキした明るい雰囲気の谷口店長は、学生時代のアルバイトから無印良品一筋!新館のリニューアルに伴いお子様連れのお客様が多くなったので、こども用品を充実させ、ステモに合ったお店づくりに積極的に取り組んでいらっしゃいます。

    ステモでは「服を収納するのにこういうものが欲しいんだけど、オススメのものはない?」と商品に関する質問を積極的にしてくださるお客様が多くいらっしゃいます。たくさん声をかけていただける分、頼りにされていると感じますし、その期待に応えようという気持ちにもなります。

    後日メールや手紙などで「最後まで親身に話を聞いてくれた」「自分の立場に立って商品の提案をしてくれた」など、スタッフへ感謝の言葉をいただいたり、お買物のあとに「また来るね」と笑顔で声をかけてくださることもあり、本当に温かいお客様に恵まれているな、と感じます。

    これからもお客様との信頼関係を築いて「困ったらステモの無印良品に行こう」と思っていただけるようなお店を目指していきたいですね。

  • S館 専門店4階 シップス

    商品を修理して使い続けてくださるお客様へ「ありがとう」

    及川店長洋服とドキュメンタリー映画をこよなく愛する及川店長は、素敵な笑顔と穏やかな人柄が印象的。偶然にもシップスに入社し今年で25年目という、ステモと同期の店長です!

    学生時代から洋服が好きで、シップスの活気ある風土に魅力を感じて入社しました。

    これまでほかの店舗でも店長を経験してきましたが、ステモのお客様は「長年使ってきたアイテムを修理しても使いたい」という方が多くて驚きました。新しく買った方が安く済む場合でも、「ずっと愛用しているものだから」と。

    欲しいものはインターネットですぐに手に入るこのご時世に、わざわざ店頭まで足を運んでいただきシップスの商品に深い愛情を持ってくださる。洋服に携わる仕事をしていて、こんなにうれしいことはありません。

    これからもたくさんのお客様にずっと愛していただけるような商品と接客で、みなさまのご来店をお待ちしています!

  • S館 専門店7階 とんかつ和幸

    一期一"笑"(いちごいちえ)の出会いに「ありがとう」

    古賀店長人との縁を何よりも大切にしている古賀店長。知人の紹介からプログラマーやアパレル店員を経験し、40代のときに和幸に入社。一度来店されたお客様の顔と注文されたメニューはほとんど覚えてしまうそうです。

    ステモ開業当時からたくさんのお客様にご愛顧いただいているとんかつ和幸。すべてのお客様が満足して笑顔で帰っていただけるよう「一期一"笑"(いちごいちえ)」をモットーにサービスを提供しています。

    ステモは常連のお客様が多く、「少し味付けが変わったね!」とメニューの変更に気づいてくださる方もいらっしゃいます。また、毎日といっていいほど褒めていただけるのがご飯。おかずを引き立てる大切な役割があり、力を入れているので「ご飯がとってもおいしい」という言葉を聞くと、お料理をじっくり味わっていただけているんだな、とうれしくなりますね。

    朝から並んでお食事にいらっしゃる方も多く、お客様には感謝の言葉しかありません。私たちもそんな期待に応えるためにサービスと商品の価値を高め、和幸にご来店されるすべてのお客様に「おいしさと笑顔」をご提供していきます!

  • S館 専門店4階 カフェ・スタージュ

    お客様の笑顔に「ありがとう」

    関店長穏やかな雰囲気が印象的な関店長は、20年以上もの間カフェ・スタージュで活躍を続ける大ベテラン!浮き釣りが趣味で、釣った魚を調理してスタッフに配ることもあるそうです。

    カフェ・スタージュは、お客様の憩いの場として長い間愛され続けています。その分、地元にお住まいの常連様が多く、「やっぱり関店長の淹れたコーヒーが1番おいしい」という、うれしいお言葉をいただくこともあります。

    また、20年以上も同じ場所で仕事をしていると、時間の流れの早さを感じますね。ご来店された当時は小学生だった女の子が、いつの間にかご夫婦になって、お子様とご来店される…なんてこともあるわけです。

    しかし、どれだけ歳月が経っても変わらないものがあります。それは、スウィーツを召し上がっているときや、お店で談笑されているときの“お客様の笑顔”。あの笑顔は、私にとって常に元気の源。お客様の笑顔があるからこそ、私をはじめ、全スタッフが元気に、楽しく仕事に取り組めるんです。

    カフェ・スタージュがステモに誕生してから今までご来店くださったすべてのお客様の笑顔に、改めてお礼を申しあげます。「いつもありがとうございます。またのご来店を、心よりお待ちしております」。

  • 新館 専門店7階 フリークス ストア

    柏という場所がつなげてくれたお客様との縁に「ありがとう」

    鈴木店長鈴木店長は昨年キャリアアップされたばかり。しかも最近ご結婚もされて、おめでたいこと続きのフレッシュな若手店長。店舗の業務だけでなく、女性が働きやすい環境づくりなど、会社全体を良くする取り組みにも積極的です。

    フリークス ストアは、かつて『裏カシ』という柏独自の文化をけん引したセレクトショップ。私はもともと柏出身で古着が大好きだったので、フリークス ストアは学生時代から憧れのお店でした。今、そんなお店の店長をしているというんですから、不思議な話ですね。

    ステモにいらっしゃるお客様は、みなさんフレンドリーな方ばかり。ファッションとはまったく関係ない雑談に花が咲くこともしばしば。ですが、そんな交流を通して、実は内心落ち込んでいたときなど、お客様に救われたことが何度もあります。

    リピーターのお客様から「鈴木さんと話していると、今日は来て良かったって思えます!」とおっしゃっていただいたことがありました。あの言葉には、本当に元気をいただきました。こうしたお客様との縁は、洋服と、柏という場所がつないでくれたものだと思っています。

    いつも元気をくださるみなさんと、柏という場所に、この場を借りて「ありがとうございます」とお伝えしたいですね。

  • S館 専門店5階 ダイアナ

    お客様との心温まる思い出に「ありがとう」

    坂田店長ダイアナの坂田店長は、いつも笑顔を絶やさない明るくパワフルな人柄が印象的。ネット通販の需要が拡大するなかで、“お客様と直に接する現場だからこそできること”を常に意識して仕事に取り組んでいます。

    当店は、美しさと機能性を併せ持つ女性用の靴やバッグを専門に取り扱っています。常連のお客様と交流する機会も多く、そのなかには、一生思い出に残るようなエピソードもたくさんあります。

    以前、常連のお客様が娘さんの入学式のための靴を買いにいらしたんですが、後日、そのお客様がわざわざ入学式で撮影した写真を見せに来てくださったんです。ダイアナの扱う商品がお客様とご家族の人生を彩った、記念すべき場面を見せていただける。これは、お客様の心づかいがあってこそ。あのときは本当に“なんてありがたいことなんだろう”と感動してしまいました。

    ステモ開業当初から出店しているダイアナの歩みはこれからも続きますが、常に“お客様への感謝”を忘れずに、“お客様と一緒に”歩いていきたいと思います。

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